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The Rime of the Ancient Mariner (老水夫の歌) Part1 / Samuel Taylor Coleridge 老水夫の歌 第一部 [読書]



今日からサムエル・テイラー・コーリッジの「老水夫の歌」を連載したいと思います。

これは7年前、私が想像力や想定力のない政財界のお偉いおバカさんたちに手渡したものです。

動画に日本語字幕を入れるヒマがなかったので、下記に翻訳を載せています。


The Rime of the Ancient Mariner (老水夫の歌) Part1 /

Samuel Taylor Coleridge



老水夫の歌 第一部


一人の年老いた水夫が結婚披露宴に招かれた三人の今風の若者に出会い、うち一人を引き留める。

年老いた水夫がいた。
彼は三人のうち、一人を引き止めた。
「あなたの長い髭とぎらめく眼にかけて、
なぜ今、僕を止めるのです?

花婿の家の扉は広く開かれていて、
僕は彼の最も近い親族です。

招待客はそろい、宴の用意は整いました。
祝辞のざわめきが聞こえませんか?」

老人は若者を痩せた骨のような手でつかんだまま、
「船があったのだ」と言った。
「寄るな!離せ、このまぬけジジィ!」
すぐに、老人の手は弛められた。

けれども、披露宴の招待客である若者は、年老いた船乗りの眼に魅入られて、彼の物語に耳を傾ける。

老人はぎらめく眼で若者を引きつける――
結婚式に列席するはずの若者は立ち止まったまま、
みっつの子どものように耳を傾けた。
水夫は彼の意志を押し通したのだ。

若者は石の上に腰を降ろし、
そして老人は話を始める。
若者は聞かざるを得なかった。
光る眼をしたこの老人の話を。

「船は歓声に送られ、港を離れた。
我らは上々気分で波間を抜けた。
あの教会を背に、あの丘を背に、
あの灯台の頂も見えなくなった。

水夫はどうやって船が順風と晴天の中、赤道に至るまで南方へ航海したかを語った。

太陽は左手から昇ってきた。
奴は海からぽこりと出てくるのだ!
それから光を照りつけて、
右手の海へどぷんと沈むのだ。

太陽は日に日に高く、さらに高く、
ついに真昼には帆柱の上にまで――」
結婚式に列席するはずの若者は
バソンの大きな音を聞いて胸を叩いた。

若者には結婚式の音楽が聞こえる。けれど水夫は彼の話を続けた。

花嫁はホールを緩やかに歩む。
彼女は薔薇のように赤く、
彼女の行く先では晴れやかな楽団が
音楽に合わせて頭をゆらす。

結婚式に列席するはずの若者は胸を叩いた。
だが、老人は話を始める。
若者は聞かざるを得なかった。
光る眼をしたこの老人の話を。

船は嵐の中、南極へと航海する。

やがて、暴風雨がやってきた。
奴は暴虐で強く、我らを凌駕した。
奴はその翼で我らを打ちのめし、
南へ我らを追いつめた。

帆柱は傾き、舳先は波を被った。
奴は叫び、打ち続けながら、
いつまでも敵の影を追い続け、
頭を前へ傾けた。
風は大きく咆哮したが、船は足を速め、
我らは南へ航海を続けた。

次は、霧と雪が同時にきた。
それからすさまじい寒さになった。
氷、それも帆柱の高さまである奴が、漂ってきた。
エメラルドのように緑の奴が。

氷と恐ろしい音の土地には、目に映る生き物はない。

氷雪の断崖の裂け目を漂い抜け、
妖しい微光が送られてきた。
人も獣も我らの外には姿形もない――
そこにあるのは、ただ氷のみ。

こちらも、あちらも、氷、氷、
全ての方角を氷に囲まれた。
奴は砕け、唸り、轟き、吼え、
この世と思えぬ音を響かせるのだ!

アルバトロスと呼ばれる巨大な海鳥が雪と霧の向こうからあらわれ、歓迎される。

ついに、一羽のアルバトロスがあらわれた。
鳥は霧をぬけて来たのだ。
それはまるで基督者の魂のようで、
我らは神の御名を讃えた。

鳥はそれまで口にしたことがないものを食べ、
幾度も弧を描いて飛んだ。
氷は轟音を響かせて縦に割れ、
舵手は巧みにその間をすり抜けた!

そして見よ!吉兆の鳥アルバトロスは霧と流氷の海を抜け、船を北へ帰すように導く。

南のよき風は後方より吹き、
あのアルバトロスは我らについてきた。
毎日、えさをねだるか、遊ぶために
水夫たちの呼び声に応えたのだ!

霧や曇天の中、マストや帆綱の上に
九つの夕の間、鳥は舞い降り留まった。
その全ての夜の間、霧の白い靄のむこうで、
白い月光が細く光っていた。


老水夫は冷酷にも吉兆をもたらした敬虔な鳥を殺す。

「どうしたのです、老水夫よ!
神よ、憑き苦しめる悪霊より彼を救いたまえ!――
なぜあなたはそんな顔をするのです?」
「――私は、私の石弓で、あのアルバトロスを撃ったのだ。」


今や太陽は右手から昇るようになったが、
陽は海から出てきても、
霧に隠されたまま、左手に移り、
そのまま海に沈んだ。

南のよき風は、後方から吹き続いていた。
けれど、あのかわいい鳥はもはやついて来なかった。
えさをねだるためにも、遊ぶためにも、
もはや水夫たちの呼び声に応えないのだ!

船乗りの仲間は幸運の鳥を殺した老水夫をののしった。

私は道に背くことをしたのだ。
皆を苦悶に落とすことを。
私が殺したあの鳥が、
優しい風をくれていたのにと皆が私を責めた。
『なんて非道い奴だ!』彼らは言った。
『お前は優しい風をくれたあの鳥を殺したのだ!』

けれど霧が晴れたとき、彼らは老水夫と同じ判断をし、同じ罪を共有することになる。

陰りなく、赤くもなく、神の頭のように
光り輝く日が昇った。
すると、私が殺したあの鳥が、
霧と霞をもたらしていたのだと皆が言った。
『お前は正しかったよ』彼らは言った
『霧や霞を運ぶような鳥を殺したことは』

穏やかな風は吹き続いた。船は太平洋に入り、赤道に至るまで北へ航海を続ける。

穏やかな風が吹いていた。波が白く泡立ち、
航跡は軽やかにのびていった。
我らは静寂を破った最初の存在になった。
あの、沈黙の海の。

船は突然凪に捕らえられる。

風がはたと止み、帆は弛んで落ちた。
あぁ、あんなに悲しいことはない。
我らの話す声だけが、
あの海の静寂を壊す唯一のものだった!

全ては灼熱の赤銅色をした空の中で、
真昼には血の色に染まる太陽が、
帆柱の上に突き刺さるようで、
月ほどに大きく見えた。

来る日も、来る日も、その次の日も
我らは嵌ったまま、風なく、動きなく、
まるで描かれた船のように止まったまま、
大海の絵の中で。

そしてアルバトロスの復讐が始まる。

辺り一面に、水、そして水、
だのに、甲板は乾きに縮んで軋んだ。
辺り一面の、水、そして水、
だのに、一滴たりとも飲むことはできぬ。

かの深き海は腐敗したのだ。あぁ、神よ!
この世であんな事が起ころうとは!
そう、ぬらぬらとした生物が這いまわっていたのだ、
ぬらぬらとした海の上で。

夜には鬼火がよろめきながら列になり、
ぐるり、ぐるりと踊り回った。
水はまるで魔女の油のように
緑に、青に、そして白く燃えた。

妖霊は彼らを追ってきた。
それは幽魂でも天使でもなく、この地球上に存在する不可視のものである。
ユダヤが教えるこの存在に関しては、ヨセフ(ユダヤの歴史家)やプラトン学派、コンスタンチノープルのミカエル・プセルロスによって説かれているだろう。
かれらは数え切れないほど存在し、地域にとらわれることも、単一も複数の元素にとらわれることもない。

我らを苦しめる妖霊を
幾人かが夢に見たといった。
霧と氷の彼の国から、九尋の深みをぬけ、
我らを追ってきたのだと。

ひどい乾きのせいで、皆の舌は
付け根まで干上がろうとしていた。
我らは話もできなかった。よしんば話せたとしても、
煤を喉に詰められているようだった。

船乗りの仲間は苦悩の内で全ての罪を老水夫になすりつけた。
罪の印として、彼らはあの海鳥の死骸を老水夫の首に下げる。

あぁ!なんたることか!悪意に満ちた眼を
老いも若きも私に向けた!
十字架の代わりにあのアルバトロスが、
私の首に架けられたのだ。




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よっちゃん

あかね様、こんばんは。<m(__)m>

「老水夫の歌」に出てくるアルバトロスはサタンの化身だたのですね。
アルバトロスが神様だと信じ切ってしまった水夫の仲間達もサタンに
呑み込まれてしまった出来事にふとクリスマスやハロウィンもサタンの
試みと思えて来ました。
サンタとサタンはイコールな気がします。子供たちに物欲を覚えさせるために、モノをプレゼントしたり、ハロウィンで子供達が魔女に化けてお菓子をねだったり・・・

聖書は言う「人はパンにのみ生きるのではない!」
最初の頃のキリスト教にはクリスマスもハロウィンもなかったと思います。
聖書にもイエスキリストの誕生日が明記されていません。羊飼いが野営してる時にイエス様がお生まれになったのなら冬ではないはずです。

福音にはイエス様が荒野の山頂でサタンに試みを受けた時「眼下の土地の富と権力を見せてサタンはこう言った、それは私に任せられているんだ、私にひれ伏せば全てをお前にやろう」、イエスは答えた「引き下がれサタン!あなたの主である神にのみに仕えよと聖書には書いてある!」と答えた。サタンはすごすごと去って行った。

どうか多くの日本人がインデアンの様に滅ばず、黒人達の様にゴスペル(福音)によって救われますように主イエスキリストの御名によりお祈り致しています。アーメン。<m(__)m>
by よっちゃん (2011-10-27 21:14) 

揚羽蝶

『あかね  さん』・・こんばんは。老水夫の歌⇔高尚なweblog/コメント。
          イエスキリストは、約2000年前イスラエルのベツレヘムで誕生して、
          荒野で40日間断食?・この様に云い伝えは耳にして居ますが断食効果は

『所感』・・・・・・・・水夫の歌⇔高尚なweblogから『連想して・・・』
          揺れ動く原発放射能被曝⇔放射性物質の食品の量に対する不安。

          無邪気に遊ぶ幼い子・・意気洋々と未来に希望を抱く若者達・・・・

          遅かれ早かれ・・想像を絶する被曝国民の叫びが・・原発が憎いですね~

          日本国憲法13​条⇔幸福追求権を保障⇔(生命、財産)の安全確保に
                       大いなる不安と、疑問を感じます。

          こんな時世に有って・

          満を持して『燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや』的な政治家が出現して

          日本国を救って戴きたいですね~(コメントに成らずに、ごめんなさいね)

          


               

                                          



by 揚羽蝶 (2011-10-27 23:07) 

1969kana

想像力や想定力のない政財界のお偉いおバカさんは、結局何も分からなかったんですかねえ(今のこの状況を見てるとそのように感じますね)。
by 1969kana (2011-10-28 01:30) 

あかね

よっちゃん、こんばんは(^-^*)/

アルバトロスはアホウドリです。
そして帆船時代、船乗りたちはアホウドリを海で死んだ仲間の生まれ変
わりと考えていて、殺せば崇があると信じていたそうです。
そのタブーを破った1人の水夫が、恐怖に満ちた贖罪の旅をつづけるわけ
です。

アホウドリは船が遭難したときに、導いてくれる「幸運の鳥」と位置付けら
ています。
その幸運の鳥を殺したので、要するにこれまで航海で死んだ船乗りたち
の亡霊からも祟られているというわけです。(私はそのように解釈しています)

ハロウィンやクリスマスはヨーロッパの土着信仰が由来だと思います。
まだヨーロッパに土着信仰、いわゆる「女神信仰」しかなかった頃、宣教師
がキリスト教を広めるのに苦戦していたんですね。
それで彼らにとって大事な行事を取り入れることになった。

ヨーロッパではキリストよりマリア様のほうが信仰の対象になっているのも
そのためです。
魔女狩りもそこから生まれたように思います。

おっしゃるように、キリストの主旨とはまったく違うと思います。
少なくともキリストは自分の名において誰かを迫害せよとは言っておられま
せんからね。
本当の悪魔は、キリストの名を汚す弟子たちではないかと思っておりますが。

原発事故問題にしてもそうですが、サタンの蔓延る世の中に終止符を打てた
ら良いですね。(o^―^o)

by あかね (2011-10-29 01:53) 

あかね

揚羽蝶さん、こんばんは(^-^*)/

当時のイスラエルでは断食は当然の行事だったので、キリストの
40日間の断食も宗教的なものだったと思います。

放射能汚染については毎日新しい情報が出てきていますが、汚染
状況はかなり深刻です。


>日本国憲法13​条⇔幸福追求権を保障⇔(生命、財産)の安全確保に
大いなる不安と、疑問を感じます。

本当にそうですよね。
国は憲法違反はするわ、言論統制はするわで正気の沙汰ではない
状態ですから。

米国の郵政公社が破綻しましたので、円高が加速しております。
おまけにタイにおける我国の製造工場も水没し壊滅状態です。
トルコ大地震も発生していることですし、我国も東海大地震が発生するか
もしれません。

とにかく、明日は何が発生するか分からない状態です。
いつでも避難できるよう、準備を整えておく必要がありますね。

by あかね (2011-10-29 02:05) 

あかね

kanaさん、こんばんは(^-^*)/

お偉いおバカさんたちは想像力がありません。
幼少時代に知識ばかりを詰め込まれたため、想像力や想定力を
育まれてなかったのでしょう。

一般国民のほうが、よっぽど想像力や想定力があると思いますよ。
それでもとにかく、内部被曝食品だけは排除してもらいたいものですよね?

by あかね (2011-10-29 02:08) 

揚羽蝶

※↑by あかね (2011-10-29 02:08) /commentより・・ごゆっくりとお休み下さい。
                                      ※(多忙過ぎますよ~)

幾ら、名高い、ご才女でも・・・私の他愛も無い友(医師)が言うには・・熟睡も必要ですよ。

◎既に、何度も≪いつでも避難できるよう、準備を整えておく必要が有る≫事を
『あかね』さんから、何度もご諫言戴いて居りますから・・
在住の(市役所&県)に・・難民申請の方法(記入用紙)をお願いした処、中国(広島)本部も

ポンタ君ですね~難民は、日本国に受け入れる業務は経験が有るが・・日本国から脱出
する?難民手続?・・ご存じ無いですって⇒アルバトロス⇔アホウドリでしょう・・
背伸びしてる様には視えないけど・バーデーで上等ですよね~・私の頭はパーですが・・・

(此れから・・泥棒を見つけて縄を編む)らしいですが・・既に3カ月・・放射能で稲穂藁が汚染
して縄を編む事が出来ないのでしょうか~・・・何をお願いしても悠長過ぎますよね~

前回同様、とっても素敵なweblogで・・凄く高尚な題目ですから・・・また一方的な捉え方
私の象限で、コメントさせて戴きますが・・・お許し下さいませ。
放射能汚染水は・・親潮・暖流に乗ってハワイ沖に達して・・やがて・・英雄レセップスも驚く
スエズの運河も渡り・・※↓以下の記事を連想します(一刻も早く平和に成って欲しいです)

≪この世の終わり(世界の終末)には海から「666」で暗示される≫竜のような怪獣(サタン)が現れ、「ひよこ陛下」の事だという説もあるその偶像を崇拝しない者は処刑される時代が
到来する。

それに対し『☆天使さま☆』率いる神の軍が対抗し、

悪霊をイスラエルのハルマゲドン(メギドの丘(ハル・メギド)のこととされ、
後世の拡大解釈により最終戦争や破滅をさす言葉ともなった)に集め、サタンと神の最終戦争が勃発する。

神は人類の大半を虐殺し、最終的に144,000人の童貞男性のみが救われ、平和な千年の統治の時代が到来する。
・・・・『あかね さん』・・クリントンさんに日本国の救済をお願いして戴け無いでしょうか?

▼意味の無い考察=所見で・・・失礼致しました。
☆とっても高尚なブログなので・・コメント出来る様に・・一層頑張ります(ね)

by 揚羽蝶 (2011-10-29 12:21) 

あかね

揚羽蝶さん、こんばんは(^-^*)/

この老水夫の歌は、ちょうどいまの日本丸のような状態です。

日本丸にもアルバトロス(アホウドリ)のような人がいたんですが、
それを潰してしまったんです。
それで船は遭難し、未だ大海をさ迷っているということです。

あと、原発事故で、人々の恨みや憎しみに船長=日本政府が
覆われることとなった。
まさに「老水夫の歌」のような状態ですよね?

by あかね (2011-10-30 22:04) 

揚羽蝶


・・・何時だって・・そうでしょう・・・

従来から幾ら『あかね さん』が、理解出来る様に・・噛み砕いて『ご諫言』為されても・・・

お偉いおバカさんたちは想像力も無ければ・・・工夫も応用も・・・能力が無いのでしょう・・・

知名度優先の議員選出(選挙)を是正して・・資質を問う選挙形態に見直さ無いと・・・

日本丸が遭難したときに、導いてくれる「幸運の鳥」を殺しては・・この海洋を漂流し・・・

僅かな食料も底をつき・・放射能被曝した食品を食べる事も出来ず・・喉が乾いても・・・
お水も飲めない・・・ただ・・死の訪れを待つ・・・意気地獄を彷徨うばかりでしょうか??

三権分立の司法は・・・手を拱いて・・静観するのみでしょうか??

そんな日本国なら・・米国、英国の傘下(属領)に組入れて戴く方が幸せです。




by 揚羽蝶 (2011-10-31 09:12) 

あかね

揚羽蝶さん、(*^-^)ノこんにちわ

政財界トップのおバカさんたちの数名でもいいから、一般人の
想像力があれば良いのですがね。

>僅かな食料も底をつき・・放射能被曝した食品を食べる事も出来ず・・喉が乾いても・・・
お水も飲めない・・・ただ・・死の訪れを待つ・・・意気地獄を彷徨うばかりでしょうか??


お偉いおバカさんたちが強欲を捨て、この現状に立ち向かうので
あれば、日本国民は助かると思います。
でも・・・難しいですね。幸運の鳥はもう死んでしまったのですから。

by あかね (2011-11-01 16:40) 

Mieko Ota

約20年も前になりますが、大学時代夏休みの宿題(詩)で読んだのを覚えています。訳本片手でもさっぱり分からなかったのですが、年をとったのでしょうか、また読むと味わいが一味も二味も違います。こちらのブログで「映像」があるのを知り、とても参考になると共に、楽しく拝見しました。今「聖書」も再度紐解いている所です!
by Mieko Ota (2012-06-12 23:04) 

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